管理者と研修カリキュラムの作成を行いました。
介護サポート研修、実務研修、介護福祉士試験対策研修、看護師研修、管理者研修
各々24時間コースで、内2コースは年2回に分けての開催予定です。
新たな事業所の展開を考え資格者養成にも力を入れていきます。
フロアではラジオ体操・・・・1・2・3、ほのぼのさを感じるワンシーンです。

管理者と研修カリキュラムの作成を行いました。
介護サポート研修、実務研修、介護福祉士試験対策研修、看護師研修、管理者研修
各々24時間コースで、内2コースは年2回に分けての開催予定です。
新たな事業所の展開を考え資格者養成にも力を入れていきます。
フロアではラジオ体操・・・・1・2・3、ほのぼのさを感じるワンシーンです。

本日はケアマネとしてサービス担当者会議を開催しました。
プラン作成時に感じたのは、変化のないことの素晴らしさもあるなという事でした。
現状維持、心身ともに安定している状態が決して当たり前ではないだけに感じます。
訪問介護職員の細や関わり、適正な福祉用具の選択などのチームケアの結果です。
どんどんプランがシンプルになってくる事が一つのバロメーターだと実感します。
サービス提供責任者候補の方々にルート表の効果的な作成ポイントをお伝えしました。
本日は遠距離のためTV電話を活用。
この事業所はタイムリーな情報伝達に重きを置いて設備されています。
確かに画面を通じてだと伝わりきらない内容もあります。
そのため訪問時に前打ち合わせるなど、成功するためのプロセスを踏んでいきます。
タイミングよく情報を受けて対応できるオペレーションは重要です。
5年目を迎える認定審査会委員、今年度より大阪市中央区で活動させていただきます。
4月の報酬改定、その先の改定を見据えた審査のあり方について指導頂きました。
今一度資料を再読し認定審査会の役割step1~3を見直しました。
委員としての役割をしっかりと果たしていきたいと思います。

本日は大阪で新卒研修4時間を実施しました。
おもてなしの心が本当はどこにあるものなのか・・・
それをじっくり考え、感じて頂くコンテンツ構成にしました。
忙しい介護現場において、本日のメッセージが彼らの指針となってくれたらと思います。


先日資格を取得された介護職員のお一人へケアマネ指導がスタートしました。
合格にあたり、毎朝早朝にコツコツ学習された一発合格です。
瞬発力でなく、持続力こそが結果に左右してくることを認識されていおり、
今後もその力を発揮いただける事と期待いたします。

看護部門でのオペレーション指導、みなさんいろいろ感じ考えて下さっています。

本日はリーダー研修と新卒研修の同時開催となりました。
リーダー研修は第二回の後半チームで、前半チームにおとらず意見交流が活発でした。

新卒研修は、午前中が「高齢者の食事と嚥下」、午後は「介護技術指導」です。
目をらんらんと輝かせ、いきいきとしている姿に励まされると言われていた
入居者の方の言葉がよぎりました。
教えることで教わっている・・・それを実感いたします。



本日は京都府立医科大学看護学部の4回生を対象に特別講義をさせていただきました。
キャリア教育の目的の一つは、自らの進路をどのようにデザインしていくかです。
そのため今回は、なぜデザインすべきなのか、デザインする為にどうすればいいのか、
最終的には「自らのキャリアをデザインしたい!」「楽しみ!」と思ってもらえることを
訴求ポイントに3時間お話させて頂きました。
聴講後のアンケートで考えが変わった、気が付いたという意見が多かったことから、
少なからず60人のキャリアデザインの一助に参画できたのではないかと思います。
自らの夢を叶えていただきたいと願います。


本日は医療4時間、認知症4時間の研修を実施しました。
医療では介護スタッフに期待されている点にフォーカスしました。
例えばバイタルサイン、測ることが目的ではなく何かを知る為の手段であること。
「何か」が理解できると、正しく測定すべき意味が理解できるのです。
現場コンサルでは「いつもと違う」こ気づく力を養うOJTを行っています。
午後からは認知症です。
初任者研修受講後の皆さんは中核症状・周辺症状の言葉の記憶がある程度です。
引き続きそのメカニズムを別の角度でおさらいし、ワークで思考と心を整理しました。
終了後のアンケートでは、利用者の方がネガティブな感情を出した時、
どれだけ親身にかつ冷静に関われるかが大切だと書かれていました。
自らの対応で落ち着いてもらうことも、誘発因子になりえることも理解頂けたようです。
研修到達点クリアです。

大阪の施設にて4月入職7人の新人研修がスタートしました。
本日は8時間のコミュニケーション研修。
言語、ボディランゲージ、配慮の三層を順に体感してもらいます。
コミュニケーションは「伝えた」ではなく「伝わった」かどうかです。
さまざまなワークを通じて、等身大の自分に気づき、それを披露してもらいました。
講師からのプレゼントは共同で作成したコミュニケーションカード。
赴任先施設での受け入れがスムーズに運びますよう願いを込めて。


